制作中のホットロディマスのウイングを3Dプリンタで作成してみました。

積層は0.1mmピッチ。1パーツで出力することもできなくはないですが、逆テーパーを避けるため5パーツに分割しました。12.1°の傾斜を悩むことなく処理できるのは便利と言わざるを得ない。