MPアイアンハイド、思ったより大きかったです。

G1玩具をガイドにして制作中のうちのと較べると大人と子供。
自分で同じネタで考えてみたものがあると、アプローチの違いや、逆に前腕の折りたたみとかつま先の扱いとか類似点が見つけられてただ遊ぶのと別種の楽しさがあります。
感心したのはビークルモードでの頭と腕の位置関係。
自分の時は腕を太くすると、並べるだけで胴体の幅になってしまうため、頭の置き場に頭を悩ますことになったんですけど、マスターピースでは腕の先まで頭を運ぶことで回避しててその手があったかと思いました。
車のプロポーションもG1とはだいぶ違うようで、自作の参考になります。
ただチェリーバネットって上の方がこんなに幅の狭い車なの?っていうのが若干疑問。
写真でしか見たことがないのであれなんですが、正面から撮るとパースかかってノーズが幅広に映るせいで印象違うんじゃないのかなあと考えてます。
この車の三面図どこかで見れないもんですかね。