2017年03月28日

Oが惜しい

第5弾で無事アルファベットを完走した「言獣覚醒ワーディアン」。
残っていた「Q/ケツァルコアトル」と「Z/ゼウス」にはゼウスの上半身の左右を折り合わせる変形を利用した合体機構があるのですが、これ今回新規で作られた「O/オービットオーディン」にも組み込めたんじゃないかと思うんですよね。

オービットオーディンも胴体を左右から合わせる変形なので、背面にゼウスと同じ形の切り欠きを作っておけば同じようにケツァルコアトルのジョイントを挟み込めた筈。
バックヘビーになる分も構造上かかとを1cmくらい余裕で足せるスペースがありますし。
せっかく同じ弾に組み込めるチャンスがあったのにもったいないなあという印象です。
で、いざ自分で加工しようと思うと背中の切り欠きはなんとかなりそうですが、かかとを延長する素材がない。
完成品ゆえにランナーもないのが地味に効きますね。
全塗装でも考えたほうがいいのだろうか。

以上、文字だけになりましたが、ワーディアンの話だしまあいいか。

posted at 10:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 玩具の感想
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